自社ブランドで共有電子ブック本棚システムを運営することができます。
PC版本棚システムからIOS電子ブック本棚アプリ、アンドロイド本棚アプリを同時に運営することができますので、本格的な電子書店システムの構築から、電子ブックASP事業まで幅広く応用することが出来ます。自社ブランド共有電子ブック本棚システムの大きな特徴は、運営者管理画面から会員向けに電子ブック作成ソフトのコントロールパネルを自動的に生成し発給できるということです。そして各会員がその電子ブック作成管理画面から作成した電子ブックが自動的に本棚システムに反映されるという点です。
この会員に有料で作成ソフトを提供すれば電子ブックASP事業が独自ブランドで展開できるということになります。
利用例としては、たとえば商工会議所が運営者になればその商工会議所に所属している会社にASPで作成ソフトを提供し、商工会議所としての電子カタログ、電子ブックの本棚システムをPC及びアプリとして提供できることになります。